本部でいま起きている「困りごと」から探す

エリアを見ている方や、本部で全店の数字をまとめている方から実際に出てくる言葉を、そのまま入口にしています。近いものを1つ選んで読んでください。どのページにも、いま何がどこまで動いているのかと、お客様側で必要になる準備を書いています。

数字が出てくるのが遅い/集計に人を取られている

6本

人件費とシフトが噛み合わない

3本 / 開発中のものを含みます

数字が合わない/数字の作り方を説明できない

5本 / 開発中のものを含みます

原価・仕入・在庫が、締めたあとにしか分からない

12本 / 開発中のものを含みます

インフォマートは入っているのに、全社の仕入が1枚にならない稼働中発注も請求もインフォマートで回っているのに、数字を見るときだけCSVを落としている方へ。契約の分かれ・納品場所・商品名のばらつきを対応表で吸収する話です。 「値上がりです」の先が言えず、原価対策が毎月止まる稼働中どの食材がいくら押し上げたのかを金額で挙げられない方へ。単価が上がったのか量が増えたのかを分け、増えた金額の順に取引先つきで並べる話です。 今月の原価率が、締めたあとに跳ね上がる月中の原価率を見ても当てにならない方へ。まだ届いていない仕入をその日のうちに見込む話です。 棚卸の数字が、経理へ渡ったきり戻ってこない稼働中締めて出した原価率が単月の1つの数値で終わっている方へ。確定原価率と棚卸高を店舗別に18か月ぶん並べ、内訳を商品単位まで開く話です。 その在庫が何ヶ月分あるかを、誰も見ていない稼働中棚卸から上がるのが合計金額だけで、発注の量が「いつもの量」のままの方へ。商品ごとに使い切り月数を出し、持ちすぎている行に色を付ける話です。 「今月の仕入はいくらか」で、人によって答えが違う稼働中発注した日・店に届いた日・請求が来た日が別々だから起きています。納品日でそろえる、という基準の話です。 原価率の高いメニューを直したのに、全体が下がらないどの分類が全体の何ポイントを作っているかが見えていない方へ。直す順番を決めるための見方です。 原価表の更新が、2回目で止まっている開発中仕入値は毎月動くのに、原価表は登録した日のままの方へ。レシピを直すと原価のほうが追随する、という仕組みの話です。 自家製のたれや仕込み品の原価が出せない開発中原価が「だいたい」で止まっている方へ。仕掛品を仕入れた商品まで下ろし、歩留まりを掛け戻すところまで分解します。 まかない・試食・廃棄が、どこにも記録されていない開発中説明できない差の原因を現場に求めてしまっている方へ。レジの販売数を、材料が減った記録として使う話です。 棚卸をした翌日から、また分からなくなる開発中月に1回の実棚では、差が出ても原因までたどれない方へ。数えるのをやめる話ではなく、実棚と実棚のあいだを埋める話です。 レシピ・仕入・販売が、別々の場所にある開発中上の5本がどうつながっているのかを、先に通しで読みたい方へ。段階ごとに、いま動いていることとこれからのことを分けて書いています。

売れ方・お客様の変化を確かめたい

4本

予算を作る/集客の効き目を測る

3本

その言葉では見つかりませんでした。近い言い方に変えるか、お問い合わせからそのまま状況をお書きください。いま出ている困りごとの言葉のまま送っていただければ、こちらで該当するものをお返しします。

困りごとではなく、機能・機械・業態から探す

近いものが見つからないときは

お使いのPOSレジの名前だけで、連携できるかをその場で判定できます。入力は1分ほどです。画面と機能をひととおりご覧になりたい場合は、サービス紹介資料(全10ページ)をご請求ください。